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言葉の祈り

『自分』で居られる『時間』を与えてくれている何か。

時が伝えてくれるもの。時間の中で自分に伝えてくれるもの。
そんな何かが『自分』で居られる『時間』を与えてくれる。

そしてその僕は、僕で居る『時間』で、祈りを言葉にする。

その言葉が祈りになるように、言葉になった祈りが示すように
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存在するエネルギー

「存在するエネルギー」という一見するとナンセンスな言葉に思える
表現が、案外そうでもないなと仕事終わりに気付きました。


『自分』、このテンションでいて実際にブログを書き始める『自分』と
いうのがさまざまな要素が連なって、何かしらエネルギーを要する作品
だったり、物理的なものだったりがあって『実現している』と考えると
、精神的なものではありますが、『そう存在しているエネルギー』とい
うのは考えられるんじゃないかなと思ってしまいました。



『仕事』がある意味で何かの労働の『強度』と『量』に換算できて、その
結果がそれこそ「エネルギー」の結実なのだとして、その結果=作品、何
かを自分が取り込んで『今の自分』を物理的にも精神的にも実現させてい
るのだとしたら、場合によっては存在自体、存在すること自体が『レア』
な状況もあるんじゃないかと考えられます。



仮に、自分を保たせるものを確実に生産する方法があったとして、その為
にある量のエネルギーが(秩序立てて整理するエネルギーなども含めて)
必要だと確定したのなら、『存在するエネルギー』というのもあながちナ
ンセンスな物言いだけではないと感じられたという事です。



容易に『自分』を保てる、反復して実現できるのならば、それはその自分
が出来ることの先が実現できる可能性が高いと思うのです。テンションに
ついても、そのテンションを保てるならば…という発想と繋がっています。



こういう風に思えたのが、現在放映中の某アニメとそのオープニングテー
マを聴いてというのもなんというか自分らしいなと感じました。

はっきり

何かがはっきりと言葉として意識されました。ここでそれを明かしてしまうと少し変な気がするのですが、「天国感」というものが作りたい雰囲気というかイメージで、多分最上のものをというのなら何であれそういう場に落ち着きたいという気持ちはあると思いますし、良いイメージの極というのはある意味でそうなのだろうなと感じます。


小説にしたり、曲に出来るなら理想ですね。

理論的な

自分はよく「テンション」という言葉を使うのですが、何か期待できそうだな
と思っている時には自然にテンションが高くなってくるものです。じゃあ「逆」
はどうなのかなと思ったりすることがあります。つまり、テンションが高い状
態を維持することが出来た場合に乗り切ってしまえるようなことが全てではな
いにしてもあるんじゃないかと感じたりします。


凄く冷静でかつ、はっきりと何かが「見えて」いて<間違いなく到達するだろ
う>という自信、確信があるような時があります。ただテンションの高い興奮
状態のままで夜眠れなくなると色々支障が出ますし、テンションの保ち方とい
うのは結構難しさがあると経験的に知っています。


凄い高いテンションで、冴え具合もある時には多分自分でも意識できないくら
い複雑な過程を経て「上手く行く」という結論が出ていたりするんじゃないか
なと思うのですが、実際そういう状態のままでいられるかどうかは全然別問題
です。思わぬことを考慮に入れて、それでも『時間の問題だろう』と言えるく
らいにある流れができている事というならば、その確信もあながち間違いでは
ないのだろうなと思えます。


テンションを意識して上げて、積極的に考えてゆく探してゆくという事が基本
にはあります。それを続けていければ到達できるところもあると思いますし、
それこそ『虱潰し的』に何かを見つけることも出来る気もします。で、問題な
のは『意識して上げる』という事が『ある程度』なら可能になっているという
事と、自分の能力に伴う自由度でそもそも可能な事の範囲がある程度決まって
いるという事です。



テンションをある程度のところまで上げて、キープして、その状態が続けられ
たとして可能になる何かというものを考えたりイメージしたりしてみます。そ
の場合漠然と『良い』雰囲気を感じるのですが、やはり「疲れ」だとか色んな
事を予期してゆくと「平均」としてこのテンションなら問題なく行けるだろう
という別の雰囲気があります。



作品にもテンションがあります。イメージとそれに伴うテンションをうまい具合
に表現できれば理論的にはですが、テンションを保ちやすくする工夫にもなりま
す。そしてここからがちょっと面白いところで、そういうものを意図的に作ろう
という気持ちになるかどうかもテンションや雰囲気、によるというか、『気分』
ではない風に動かしてゆく場合には、作品が手段であり、それがあるから目指せ
るところもあるんだろうなという実感が増してきました。



で肝心なのは、そういう意識的な努力で何を目指すかという事ですね。

ステテコ・カウボーイ ⑮

満ち足りている。多分、真実なのだろう。世の中的にはこの上ない幸運の中にいる自分で、その不思議とも奇妙とも言える生活で何かを取り戻しつつあるこの頃で、自分はそれで良いんだろうなと思える時間や雰囲気が続いていって、平凡にも早川家での家事を義務のようにこなしている今は、「間違いではないな」と感じている。


だけど、それが正しいのかどうか、あるべき姿なのかどうか時々自信がなくなる。立ち直った自分の心から自然に生まれてくる気持ちは、だからこそ消し去ることが出来ないのかも知れない。


「何かをしなきゃいけないんだと思います」


夕食の時、僕は落ち着いた調子で話し始めていた。早川さんは箸を進めながらそれを静かに聞いていた。そして反応がないのかなと不安になりかけるタイミングでこう言った。


「多分、君がそう感じるからそうなんだろうね」


その一言で<ああ、早川さんはこれだけで分かるものなんだな>と言い知れぬ安心感を覚えつつも、何かその雰囲気を終わらせてしまうかもしれない言葉を僕は続けていた。


「今のままでもいいなって思えているんです。でも、だから…つまりそう思えるくらい恵まれてるって分かっちゃったから、『普通だったら』どうするのが本当なのか、浮かんできてしまうというか、その、」


なんとか彼女に正確に伝えようともがいていると不意に「ストップ」という仕草の手が視界に入って来た。


「いいよ。分かってる。そうなって欲しいとどこかで思っていなければ私は君を思いやれていない」


早川さんはそう言った。もうこれでお互い伝えたい事は伝えたような気がする。その先はひどく現実的な話があるだけで、要するに『仕事』をどうするかとかこれから何処で生きてゆくかとか、基本的すぎるところに僕が立ち返ったという事なのだ。僕は静かに頷いて、大分作りなれた甘い卵焼きに箸を伸ばす。すると早川さんが思いもかけない言葉を放つ。


「一つだけ君に言っておきたい事がある。エゴかも知れないけれど、金成くんがただ見栄とか、世間的を気にしての判断で何かを選ぶのだとしたら、私としてはそれを素直によろこべないよ。ああ、これは完全なエゴだね」


「エゴですね」



それは捉え方によってはかなりの事を意味しているのかも知れない。このタイミングでそれは『エゴ』を押し付けていると言っても過言ではない。でも、僕の中にこの生活を自らの意志で選ぶ理由があるのか、それはこのタイミングでこそ真剣に考えなければならない事である。


「じゃあ、僕も『エゴ』で本気で考えます。それで良いでしょうか」


「うん。それでいいと思う」



この期に及んでも早川さんは早川さんだった。僕は漫画家というものをよく知らなかった。才能があるからそれができる人がそれを続けているという考えがどこかにあったような気がする。けれど自分の意志でその険しいように見える道を進んで行く姿は、そういう事ばかりではなくて、何か自分との戦いを常に行っている人達なんじゃないかと、そんな風に捉えるようになっている。



『漫画』というものに何かを込める。自分を持っているからこそ、自分の作品の続きを作ってゆける。僕はこれまでの生活でそんな人の何かになれたのだろうか。



「もし、取るに足りないことを取り除いて、ただ自分が望むように生きるとしたら…」


夜中、窓の外から星空を眺めて自分に問いかける。早川さんは作業に没頭している頃だろう。


『ネットで作品への評価も可視化されるようになって、やり難くなるのか、やり易くなるのか、人それぞれだろうね』


早川さんはいつかそんなことをぼそっと呟いたような気がする。早川さんの場合はどちらだったんだろうという事を今更ながらに考える。


<この生活を続けてゆくなら、僕はどうするべきなんだろう>


いつしか僕は『甘え』ではなく、自分の意志でこの生活を真っ当なものと思えるような何かが出来ればいいんじゃないかと考え始めた。


「でも、ここにいる理由は何だ…?」


考えても考えても分からない。多分、このまま朝日が上っても分からないままだろうなと思った。



☆☆☆☆☆☆




翌日、僕はいつものように朝食を作りながら早川さんに何気ない口調を意識して告げる。


「早川さん。一晩考えましたけど、やっぱり仕事はしなきゃって思ってます」


「そうか。確かにそれはそうだね。色々な例外はあるけれど、金成くんの立場ならそうだろう」



何となく早川さんの声は諦めを伴っているように聞こえた。だからこそ僕はもっと何気ない口調で続ける。


「でも、ここで生活はしていたいんですよね。これは僕の完全な『エゴ』ですけど」


「うん…え…?」


何か自分はこの上ない爆弾発言をしているような気がする。


「え、?どういう事?ん…ごほ」


らしくなく非常に動揺しているらしい早川さん。むせてコーヒーを喉に詰まらせてしまったようで、ちょっと申し訳ない気持ちになる。


「あ、ごめんなさい。えっと、でも世間体とか常識だとか取っ払って考えてゆくと、ここで暮らしてゆくのもありなんだなって思うんですよ」



「ほぇ…?それはどういう…」



「うんとですね、僕らの世代だと『ルームシェア』って結構普通なんですよ」



という建前をあろうことか僕はここで有意義に使わせてもらった。


「あ、そういえばそういう設定を今度使おうと思ってたところなんだけど…でも…」



早川さんでさえも常識的にそれは何か奇妙なものに思えるに違いない。


「ダメですかね…」


「いや、ダメじゃないというか…ただ世代的になんか変な感じはするもので…」


「ただですね必ずしもそれだけではないというか、そう呼ばれるもののままかというと、まだ不明っていうか…」


「なんだいそりゃ?え…?」


「すいません、僕の口からはこれ以上お伝えすることはできません。まあ生活を続けていれば色々感情が生まれてくるというのは、少女漫画では王道ですよね」


「   」


絶句した後、目をきょろきょろさせて何か不安そうな表情になる早川さん。



結局僕は居候というよりは「ルームシェア」という形でこのまま同居人として生活を続けてゆきつつ、人並みに仕事を始めることにした。もしかするとそれまでよりも漫画のネタを提供するという意味では成功しているかも知れない。編集者である吉河さんが訪れた時にこれまでとはちょっと違った様子を感じ取ったらしく、


「金成さん、仕事なさってるんですか?」


と驚きの表情で僕を見ていた。仕事と言ってもバイトからだから激変はしないのだが、曲がりなりにも「アシスタント」という位置として理解していた吉河さんにとっては意外だったのかも知れない。そして、



「俊くん、コーヒー頼む」



と僕の下の名前を自然に呼んでいる早川さん…『可換環』という漫画家さんの雰囲気の変化をもしかすると感じ取っているのかも知れない。



(完)

単純に見えて

出来るかぎりの事をしていたいと思って過ごしています。「こう」と
思う方向に動くように続けてきた事がいくつかありましたが、色々難
しいという事が分かってくると『次善』というような判断で出来るか
ぎりの事をしてゆくという方針に自然になっていくようです。


こういう時代になって敢えてまだブログで書いてゆく理由はだんだん
とぼんやりしてきそうになるものの、少なくとも書いている間は「そ
の方向に進んでいる」という気がしてきますし、今の自分が『進める』
と感じていること、そしてそういう自分が『ある』という事が何より
の証明になっている事を感じるという話なのです。



相変わらずタイミングと巡り合わせで「行けそうで行けない」というの
と「行けてしまった」という事がある日々です。もう少し何かができて
いれば何かを繋いだかも知れないと思ったり、(物理的に精神的に)そ
うにしかならないという事が実感されたり、作品ができるのもある種の
「必然」なんじゃないかと思えてくることもあります。




テンションというのは意外と嘘をつきません。気合が入ったままでいら
れるなら可能なのだとしても保ち続けるのは容易でなかったり、保ち続
けられない、或いは保つ必要性がない事に思い至ったり…



保ち続けられないのか、必要性がないという判断なのか、その辺りは難し
いような気がします。そもそもそのテンションを「保とう」というのも理
由があってのものならば、理由がなくなれば起こらない意志です。



だんだんと自分の態度が決まってきています。単純に見えて結構、紆余曲
折の末という、そんなものなのでしょうか。

こちらで

気付いた時には何かを選んでしまっていて、今日が分岐点になったような気がします。方向性は決まったと思います。

粘り

微妙に何かを掴んだような気がします。自分と思う自分で動いてゆくという事に対して、生理的な次元から考えていって、「動かす」という事の何かに思い至りました。


粘れるところまでは粘ります。

憧れと空

心なしか空が青く見える。大した違いがないような気もするが、思わず目を留めてしまうような何かはそこにあるのかも知れない。日程通りにこなしているのに、なぜか変わらない日常と言うよりは小さな変化が日々積み重なってゆくように感じられるこの頃。フィルターなしのダイレクトな知らせが証明するように、日々色んな事が起こっていて、自分にとってはそうではなくても誰かにとっては大きな事が日々起こっているのだと想像し始めると、いずれ自分にも何かがあるんじゃないかなという風に思えてくる。


健全な思考なのかも知れない。前みたいに傍観者気取りでいられなくもなって、当事者として議論に巻き込まれ、ぼんやり眺めていてもどうすべきかを問われ続ける事が当たり前になってきている。


<自分にはそんなにはっきりした事が言えないよ>


と弁明するとしても、誰にそれを伝えたらいいのか分からない。この青い空に募る想いは多分そういう心を受け止めてくれそうだからだとは感じる。代わり映えもしない立場でもこの青に惹かれる今だけは少しだけ違う所にいるようにも感じられているのだろうか。



そんなときメールの短い着信音が響く。


『すまん今日はちょっと遅れる。店で待っててくれ』


今日は久しぶりの友人と飲みだ。ひたすら時間がないという事は皆共通しているかのように錯覚しそうなほど何かに追われている中で、その時間を楽しみにするのもきっと悪い事ではあるまい。同じ趣味の人々が集まる居心地の良い店に出向いて、後で『ちょっと飲み過ぎたかなぁ』と反省するかしないかくらいまで飲んでその時だけは自分も息巻いてみせて、それでバランスを取るように何かを取り戻している。



決して作業に追われる毎日が嫌なわけではない。相応に必要とされ、何かを学んで、ときどき感謝もされる。ただそれは今こうして気楽な歩みで昼間の街をうろついている自分とは違う人間のようにも思えてくる。




多分どっちが『本当』だという事ではない。時と場合と目的に応じて己を管理している薄っすらとした奴が結構しっかり働いてくれているような、そんな気さえする。そいつが時々今の自分を使ってバランスを取っているのだ。


<今日もしその話を「あいつ」に話したらどう思うだろうか>


一瞬浮かんだ面白い想像に思わずにやけそうになる。結構難しい言い回しも『乙なものだと』グイっと一飲み受け止めてくれる友人に人知れず感謝しつつ、また空を見上げる。



【むしろ最新のCGというものを見たから…】


ふっと浮かんだその言葉の続きを辿ろうとして「ああ」と実感した。実物と比べられる程になった最新の技術を褒めるべきなのか、それとも圧倒的な、もしかすると信じられないほどの澄んだ青を提供する『リアル』に感服するべきなのか。



こんな空がいつもあったら何にもいらないのかもな、なんて変なことを考えそうになった。そこでもバランスを取るようにショーウインドウに映り込んだ想像とは違う妙に気怠そうな表情を見て、


「こんなもんかな」



と呟く。たぶん、どこか憧れていた表情の何割かは疲労感で、別に作るつもりだったわけではない目の下の隈で、すっかりその表情に心が飲み込まれそうになっている、冴えない頭なんじゃないかと、ただ思った。




何にしても、それも悪くはない。きっと薄っすらとした奴が使い分けてくれるだろう。


それでも、この時感じたものは忘れたくないなと思った。

はしごして、おくのほそみち

プリンシパルさんはお気に入りの蛇に巻き付き言いました。

「これぞ伝統芸能『ハラワタ・チャンバラ55年式』」

<そういうもんなのか>と一人納得した「バウムクーヘン・かつらーむき」は正式名称ニトログリセリンをワセリン扱いして現在猛威を振るっている花粉対策をしようと思いました。ですがそれはちょっとどうなのかな、的な自省がすんでのところでやってきてくれて密かに危機回避をしつつ、なりゆきで昼寝しました。


季節感が安定しないのに花粉が毎年のように安定的に飛ばされるのはどういう事なんだと誰かに文句を言っている人がいるかも知れませんが、いないのかも知れません。それはとりもなおさずカルシウム不足の人がいる可能性があるという事なのですが、だからと言ってバウムクーヘン・かつらーむきが寝起きに弱いという事実は変わらないのであります。


うっかり2時間眠ってしまって早くも夕ご飯の支度をしなければならないことに気付いた彼は何故かこんなこともあろうかとすりおろししておいた大根を冷蔵庫から取り出して、徐に醤油をかけてそのまま喉に流し込みました。


「うーん、目覚まし」


それはかつらーむきが最近ハマっている目覚めの一杯なのでした。まあ夕方に目覚めの一杯をやるのも変というか大分狂気が垣間見えるのですが、暇な人種と言うものは得てして自らの生活を最適化しがちです。そんなこともあろうかと事前にすりおろしておくのは彼ならではの采配ですね。



とまあそんな具合に一日は過ぎてゆくのですが、彼の孫であるバンデンラ・ゴジジウという青年が上手い具合に帰宅してくるわけです。


「じいさま、今日はインスピレーションで蝉の抜け殻でアートに挑戦しようとしたんだけどさ、思ったんだよ」


「何を思ったがや」


生返事気味にバンデンラの方を見て答えるかつらーむき。バンデンラは大発見だといわんばかりのテンションでこう言いました。


「夏にならないと抜け殻が集められないんだよな」


「おうか。したら蝉の抜け殻をつくればいいべや」


何故かあまり宜しくない提案をしてしまうおじいさん。ただバンデンラにとっては天啓だったようで、


「そうか。その手があったか。じゃあ先ずは蝉の抜け殻のレプリカをいくつか用意すればいいんだな!あんがとじいちゃん」


とウキウキしながら自室に籠ってしまいました。まあ私には関係ないんで別にいいんですがね、それはそうとかつらーむきさんがヤカンで湯を沸かし始めたことを報告する必要があるわけです。その後かつらーむきさんがどうしたかと言うとですね、カップラーメンを食べただけなんですよ。それだけ。
プロフィール

なんとかさん

Author:なんとかさん
ナンセンスな物語を書くつもりです。リンクフリーです。

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